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| No. |
日時 |
講座名 |
講師 |
会場 |
対象 |
定員 |
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6-5
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8月2日(月)
18:30〜20:00
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資源問題・環境を考える「環境・エコを考える」(第2回)

雑草から生物多様性を考える(2)
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福井県立大学
教授 吉岡俊人
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アオッサ6階
研修室601C
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大学生
一般
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30
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「雑草のようにしぶとい」と言うが、以外なことに、雑草には絶滅が危惧されるもろい種も多いことがわかってきた。この講座では、雑草のしぶとさともろさの原因を考えることを通して、われわれの生活と自然環境の関係を考える。
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5-8
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8月3日(火)
18:30〜20:00
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健康長寿福井I(第9回)

栄養から考える健康長寿・介護予防
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仁愛大学
准教授 清水瑠美子
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アオッサ6階
研修室602
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大学生
一般
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30
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介護予防、健康長寿に必要な栄養改善プログラムについて解説し、「栄養から診る」、「自分の栄養状態を知る」ことなど栄養管理の実際を紹介する。
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8-5
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8月4日(水)
18:30〜20:00
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ふくい子ども学I「子どもの育ちPart1」(第5回)

言葉とこころ
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仁愛女子短期大学
講師 前田敬子
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アオッサ6階
研修室601C
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大学生
一般
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40
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子どもの言葉の発達をうながすために、保育者はどのような援助ができるのかを考える。
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10-1
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8月10日(火)
18:30〜20:00
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音楽文化講座(第1回)

音楽のしくみ(1)
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仁愛女子短期大学
教授 大久保功治
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アオッサ6階
研修室607
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大学生
一般
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20
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日常何気なく聴いている音楽。その形式について考えて見ましょう。ただ退屈で、長いだけだと思っていたクラシック音楽。その形式を学んでみると、意外にもきちんとした形式や構造があることに気が付きます。また、歌謡曲を始めとするさまざまな音楽の基本にもなっています。
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8-6
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8月11日(水)
18:30〜20:00
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ふくい子ども学I「子どもの育ちPart1」(第6回)

家族の役割
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仁愛女子短期大学
講師 青井夕貴
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アオッサ6階
研修室601C
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大学生
一般
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40
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子どもの育ちと家族のもつ機能や役割について、事例や演習を含めながら理解を深めていく。
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10-2
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8月12日(木)
18:30〜20:00
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音楽文化講座(第2回)

民謡の世界
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仁愛女子短期大学
非常勤講師 恩地美佳(民謡歌手)
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アオッサ6階
研修室607
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大学生
一般
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20
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この講座では、発声法から民謡の魅力にアプローチ,庶民に受け継がれた音楽表現の奥深さを体験します。
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6-6
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8月14日(土)
15:00〜16:30
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資源問題・環境を考える「環境・エコを考える」(第3回)

地球環境を考える
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福井工業高等専門学校
教授 吉村忠與志
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アオッサ6階
研修室604
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大学生
一般
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30
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46億年を経過した瑞々しい地球環境の過去・現在・未来について科学的データを元に講義し、太陽系惑星の中で大輝に酸素を持ち、オゾン層を有する地球環境について解説する。
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10-3
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8月17日(火)
18:30〜20:00
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音楽文化講座(第3回)

日本の伝統音楽を学ぶ
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仁愛女子短期大学
非常勤講師 永田秀子(琴演奏家)
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アオッサ6階
研修室607
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大学生
一般
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20
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琴の演奏を中心に日本の古典音楽の奥深さを学びます。また、日本音楽の音楽理論や表現形式についても学び、日本人に伝わって来た伝統音楽の魅力を探ります。
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9-1
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8月18日(水)
18:30〜20:00
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ふくい子ども学I「子どもの遊び・歌と絵本」(第1回)

子どもの遊び(1)
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仁愛女子短期大学
准教授 片山勝茂
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アオッサ6階
研修室601BC
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大学生
一般
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30
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子どもにとってなぜ遊びが大切であるのかを子どもの権利条約をもとに考察した上で、実際に新聞紙遊びや伝承遊びなどの遊びを体験し、子どもの遊びへの理解を深める。
※動きやすい服装・靴で来ること。
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10-4
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8月19日(木)
18:30〜20:00
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音楽文化講座(第4回)

キリスト教と音楽
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仁愛女子短期大学
非常勤講師 市橋優子
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アオッサ6階
研修室602
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大学生
一般
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20
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西洋音楽は、キリスト教の祈りの音楽や式典音楽を基礎とし、誕生し発展してきました。日本では意外と知られていないキリスト教の音楽を学びます。賛美歌やクリスマス・ソングの魅力を探ります。
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11-1
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8月20日(金)
18:30〜20:00
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技術の安全を考える〜倫理かシステムか〜(第1回)

「技術の安全を考える」序論
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福井大学
教授 松木純也
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アオッサ6階
研修室607
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大学生
一般
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30
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技術の安全については、技術を提供する技術者の側と技術を享受する一般人の側の双方から考える必要がある。様々な事例を通して、現代社会における技術の安全について考える。
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6-6
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8月21日(土)
15:00〜16:30
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資源問題・環境を考える「環境・エコを考える」(第4回)

地球の適正人口
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福井工業高等専門学校
教授 吉村忠與志
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アオッサ6階
研修室606
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大学生
一般
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30
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世界の適正人口が50億人という指標が出されている現在、2010年で68億人を超え、どんどん過剰人口となっている現状の中で、地球人として何をすべきかを議論し、あるべき姿を提言する。
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10-1
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8月24日(火)
18:30〜20:00
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音楽文化講座(第5回)

音楽のしくみ(2)
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仁愛女子短期大学
教授 大久保功治
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アオッサ6階
研修室607
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大学生
一般
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20
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日常何気なく聴いている音楽。その形式について考えて見ましょう。ただ退屈で、長いだけだと思っていたクラシック音楽。その形式を学んでみると、意外にもきちんとした形式や構造があることに気が付きます。また、歌謡曲を始めとするさまざまな音楽の基本にもなっています。
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9-2
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8月25日(水)
18:30〜20:00
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ふくい子ども学I「子どもの遊び・歌と絵本」(第2回)

子どもの遊び(2)
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仁愛女子短期大学
教授 平岡芳美
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アオッサ6階
研修室601BC
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大学生
一般
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30
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手あそび、リズムあそび、集団あそびなど、身体あそびを中心に展開する。
※動きやすい服装・靴で来ること。
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6-1
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8月26日(木)
18:30〜20:00
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資源問題・環境を考える「『農業経済学』で考える農業・食料問題」(第3回)

「農業経済学」で考える農業・食料問題(3)
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福井県立大学
教授 北川太一
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アオッサ6階
研修室601C
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大学生
一般
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30
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農業・食料問題には、多くの課題がある。本講座では、「農業経済学」が、農業・食料問題の特性をどのように捉えているのかを説明しながら、課題解決の手がかりを考える。
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11-1
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8月27日(金)
18:30〜20:00
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技術の安全を考える〜倫理かシステムか〜(第2回)

「技術の安全を考える」事例1
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金沢工業大学
客員教授 大来雄二
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アオッサ6階
研修室607
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大学生
一般
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30
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JR福知山線事故を取り上げ、技術と安全について、またヒューマンエラーはなぜ起きるかについて、グループ討論を通じて考える。
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| 4-5 |
8月28日(土)
13:30〜15:00 |
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ふくい発!全国の地域医療を考える講座―住民・行政・医療の三位一体による理想の地域医療―(第5回)
 住民と医療者の奮闘
〜長崎県平戸市の場合〜
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長崎県福祉保健部医療政策課
課長 藤田純次
長崎大学病院へき地病院再生支援・教育機構
准教授 中桶了太
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福井県国際交流会館
会議室1・2
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大学生 一般 |
120 |
| 全国各地の住民運動で有名な地域から講師を招き、各地で起こったことをご教授いただきながら、住民・行政・医療の連携の重要性を考える。 |
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6-6
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8月28日(土)
15:00〜16:30
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資源問題・環境を考える「環境・エコを考える」(第5回)

エコの実践
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福井工業高等専門学校
教授 吉村忠與志
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アオッサ6階
研修室606
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大学生
一般
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30
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消費社会からの脱皮として循環型社会の構築は必須であり、脱石油をどう実現するかについて、人間社会におけるごみ問題を捉え、リサイクルにおけるエコの実践を提言する。
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| 4-6 |
8月28日(土)
15:15〜16:45 |
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ふくい発!全国の地域医療を考える講座―住民・行政・医療の三位一体による理想の地域医療―(第6回)
 住民と医療者の奮闘
〜福井県高浜町の場合〜 |
福井県高浜町
副町長 日村健二
高浜町地域医療推進室/社会保険高浜病院医事課
課長 國久弘敏
福井大学医学部地域プライマリケア講座
助教 井階友貴
福井大学医学部附属病院救急総合診療部
教授 寺澤秀一
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福井県国際交流会館
会議室1・2
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大学生 一般 |
120 |
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全国各地の住民運動で有名な地域から講師を招き、各地で起こったことをご教授いただきながら、住民・行政・医療の連携の重要性を考える。
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