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| (社)朝倉氏遺跡保存協会 | |||
代表者 |
岡田光輝 | 事務局 |
福井市文化課 |
活動エリア |
福井市 | 設立時期 |
昭和46年7月 |
HP |
http://www3.fctv.ne.jp/~asakura/ | ||
設立目的 |
福井県、および保存・管理を分担する福井市とタイアップし、貴重な遺跡を保存活用して、21世紀につなぐ文化のふるさとづくりの活動を行う。 | ||
団体の概要 |
復原武家屋敷の管理とその案内、城山登山道の整備、一乗谷川の美化保存、観光客へのサービスの提供などの日常活動を積極的に行うほか、数々のイベントを企画・実施。 平成18年4月からは、同協会が復原町並の管理を指定管理者として実施。 |
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連絡先 |
〒910-2153 福井市城戸ノ内町28-37 電話 0776-41-2330 FAX 0776-41-4281 |
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| 上文殊地区総合開発委員会 | |||
代表者 |
松川誠三 | 事務局 |
山崎栄一(副会長) |
活動エリア |
福井市 | 設立時期 |
平成2年 |
HP |
http://www2.interbroad.or.jp/kamimonj/ | ||
設立目的 |
上文殊地区の将来を考え継承するための活動を行う。 | ||
団体の概要 |
平成2年、上文殊地区の将来を考え継承できる組織として、12集落の各自治会長および各自治会から3年任期の委員1名、総数24名で上文殊地区総合開発委員会を発足。 平成8年に福井市のうらがまちづくり推進事業を受けて上文殊地区うらがまちづくり委員会が発足、魅力あるまちづくりのための将来構想を共に検討することになった。 上文殊地区が奈良時代に東大寺の荘園の一つであった事が、現存する絵図で明らかになったことから、平成11年、「東大寺お米送り」を行おうと東大寺を訪問、快く了承を得て、その年の「東大寺秋の大祭」で上文殊地区産コシヒカリを献上米として奉納。これが新たな歴史の始まり、初めてのお米送りとなった。 平成12年、福井市の「21世紀わがまち夢プラン」策定にあわせ、うらがまちづくり委員会を吸収、地域開発推進部会・ビジョン作り部会・イベント部会・普及啓発部会・総務部会の5部会で構成される、新しい総合開発委員会に生まれ変わり、以降、環境・福祉・景観などへの取り組みを実施中。 平成17年には新夢・創造事業新夢モデルプランコース地区に選ばれる。 |
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連絡先 |
〒919-0317 福井市北山町34-1 上文殊公民館内 電話 0776-41-0516 |
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| 佐佳枝塾 | |||
代表者 |
三宅淳一 | 事務局 |
笠松栄一郎 |
活動エリア |
福井市 | 設立時期 |
平成15年10月 |
設立目的 |
福井の歴史や偉人を学ぶとともに、さらに、小中学生に対して、郷土の歴史について教えていく。 | ||
団体の概要 |
順化地区の住民が中心となって歴史勉強会「佐佳枝塾」を発足し、地区内に建立されている郷土出身の偉人の銅像やレリーフを紹介する冊子を作成。 メンバーは50軒 年会費5,000円/軒 |
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連絡先 |
〒910-0023 福井市順化2-10-15 笠松栄一郎 電話・FAX 0776-22-3353 |
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| 片山の歴史と文化を考える会 | |||
代表者 |
土田直 | 事務局 |
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活動エリア |
鯖江市 | 設立時期 |
平成18年6月 |
設立目的 |
継体天皇即位1500年に合わせ平成19年5月に記念事業を開催するなど、継体天皇を起爆剤に片山町の活性化を図る。 | ||
団体の概要 |
鯖江市片山町の住民有志がメンバー 片山町の下村秀区長らが発起人となって設立 設立総会には、住民24名が出席 |
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連絡先 |
〒916-1224 鯖江市莇生田町14-5-1(事務局:駒本長信氏宅) 電話・FAX 0778-65-0377 〒916-1221 鯖江市西袋町37-6-1(越前漆器協同組合) 電話 0778-65-0030 FAX 0778-65-0550 |
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| 鯖江郷土史懇談会 | |||
代表者 |
吉田 叡 | 事務局 |
鯖江市資料館 |
活動エリア |
鯖江市 | 設立時期 |
平成4年11月29日 |
設立目的 |
ふるさとの歴史や文化を学び、その継承と新しい文化の創造に務める。 | ||
団体の概要 |
毎年春と秋に、歴史講演会と史跡見学会を開催 年2〜3回、「懇談会だより」を発行 毎月第2土曜日に古文書を読む会を開催 「懇談会だより」29号で、継体大王の特集を掲載 年1回の会誌を発行(現在第14号を刊行) |
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連絡先 |
〒916-0024 鯖江市長泉寺町1-9-20 鯖江市資料館内 電話 0778-51-5999 |
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| 鯖江継体の会 | |||
代表者 |
岩田忠寿 | 事務局 |
鯖江市河和田公民館 |
活動エリア |
鯖江市 | 設立時期 |
平成18年6月 |
| HP | http://www.city.sabae.fukui.jp/pageprint.html?id=3708&prt=1 | ||
設立目的 |
鯖江市(河和田)とゆかりのある継体大王について調査研究し、継体大王への理解と愛着を高める。 | ||
団体の概要 |
主なメンバーは、鯖江市区長会、越前漆器協同組合など13団体 8月6日の嚮陽会館でのシンポジウムの際に、継体の会などとともに、「越の国ルネッサンス実行委員会」を設立 継体大王に関する講演会等の開催を通し、PRを図る 広報「継体大王と河和田」の発行(3回) |
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連絡先 |
〒916-1222 鯖江市河和田町19-6-1 河和田公民館内 電話 0778-65-0403 FAX 0778-65-2894 |
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| 鯖江市文化会議 | |||
代表者 |
川畑紀義 | 事務局 |
事務局長 窪田義男 |
活動エリア |
鯖江市 | 設立時期 |
昭和42年9月20日 |
設立目的 |
政治・行政にとらわれることなく、自由な雰囲気の中で、アイデアを出し、文化追求の会議とする。 | ||
団体の概要 |
18年会員数36名 主に市内各種行事への参加 (市文化協議会の事業、 国民文化祭、 文化センター、 公民館事業等) |
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連絡先 |
〒916-0053 鯖江市日の出町11-10 電話・FAX 0778-52-0268 |
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| 歴代天皇陵謹拝の旅 | |||
代表者 |
鈴木 誠 | 事務局 |
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活動エリア |
福井県内一円 | 設立時期 |
平成12年4月29日 |
設立目的 |
歴代天皇陵133箇所を巡拝する。 | ||
団体の概要 |
歴代天皇陵133箇所を巡拝するために賛同者を募りツアーを編成。 既に14回のツアーを行っており、第14回目(平成18年3月21日実施)で133陵全ての参拝を完了。 継体大王関係は第12回に県内の継体大王を祭神とする神社を巡拝。 |
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連絡先 |
〒916-0022 鯖江市水落町1-2-7(鈴木会計事務所内) 電話 0778-51-2724 FAX 0778-51-4450 |
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| 味真野継体天皇即位1500年記念事業実行委員会 | |||
代表者 |
宮本重治 | 事務局 |
味真野公民館内 |
活動エリア |
越前市 | 設立時期 |
平成18年10月12日 |
設立目的 |
味真野地区にゆかりのある継体天皇が即位して1500年の記念すべき年にあたり、継体天皇以来築かれたこの味真野を再認識し、新たなまちづくりに貢献し、地域の活性化を図る。 | ||
団体の概要 |
継体天皇ゆかりの地の整備や子供に対しての伝承事業を継続的に実施。 構成員数/37名 |
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連絡先 |
〒915-0025 越前市味真野町7-2-1(味真野公民館内) 電話 0778-27-1220 FAX 0778-27-1598 E-mail:ajimano_cc@es.ttn.ne.jp |
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| 安治麻野コミュニティ振興会 | |||
代表者 |
宮本重治 | 事務局 |
味真野公民館 |
活動エリア |
越前市 | 設立時期 |
平成16年3月27日 |
設立目的 |
地域自治の推進。 | ||
団体の概要 |
地域自治振興のため、各種事業を実施。 | ||
連絡先 |
〒915-0025 越前市味真野町7-2-1(味真野公民館内) 電話 0778-27-1220 FAX 0778-27-1598 |
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| 粟田部郷土史研究会 | |||||
代表者 |
福田往世 | 事務局 |
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活動エリア |
越前市 | 設立時期 |
平成2年 | ||
設立目的 |
粟田部地区郷土資料の研究、保存、発掘。 | ||||
団体の概要 |
今立芸術館・県立美術館において、渡辺莱渚(らいしょ 粟田部地区生まれの日本画家)の作品展示会の開催。
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連絡先 |
〒915-0242 越前市粟田部町30-4 電話 0778-42-0241 |
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| 蓬茉祀保存会 | |||
代表者 |
井筒一郎 | 事務局 |
井筒一郎 |
活動エリア |
越前市粟田部一円 | 設立時期 |
平成16年11月 |
設立目的 |
平成17年2月、国選択無形民俗文化財の指定を受けることにより、結成された。 | ||
団体の概要 |
継体天皇が即位し樟葉宮に着御せられる事を祝い、天皇の行幸に凝しての神幸を行う式典である。天平勝宝年(749)頃から始められ、中断されたこともあったが、天正17年頃から再興され現在に至っている。 壮年会、敬成会の会員によって山車に御幣、神鐘、鳥居、繭玉を木に飾り付けてつくり上げる神事の後、町内を子供、町民によって曳きまわされる。 |
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連絡先 |
〒915-0242 越前市粟田部34-13-7 井筒一郎 電話 0778-42-0734 |
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| 花筐公園保勝会 | |||
代表者 |
宇野猪之助 | 事務局 |
花筐公民館 |
活動エリア |
越前市 | 設立時期 |
大正10年 |
設立目的 |
花筐公園の景観保全。 | ||
団体の概要 |
花筐公園の清掃奉仕、皇子ヶ池の清掃奉仕を実施。 花筐公園の充実を図り、薄墨桜等、公園内の史跡、名勝を継承、保存するため、総合的な計画のもとに公園の整備を推進。 ・子供も参加しての公園の清掃 ・もみじ祭の実施 ・植樹事業「うららの木」運動で桜・もみじの木の植樹 ・交流都市との交流(根尾) ・公園の未来図の設計 |
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連絡先 |
〒915-0242 越前市粟田部町26-5(花筐公民館内) 電話 0778-42-1191 |
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| こしの都千五百年プロジェクト実行委員会 | |||
代表者 |
三田村紘二 |
事務局 |
事務局長:越前市文化振興事業団事務局長 事務局:武生商工会議所会館内 |
活動エリア |
越前市 | 設立時期 |
平成18年8月5日 |
HP |
http://www.gpffj.org/(国際平和映画祭JAPAN in こしの都) http://www.t-catv.co.jp/koshinomiyako/ |
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設立目的 |
越前市に所縁の深い継体大王の即位千五百年という大きな節目の年となる西暦2007年を迎えるにあたり、その歴史的・地域的遺産を再認識するとともにふるさと教育に活かす。 また、継体大王が礎を築いた伝統産業や伝統芸能などを全国に発信するともに、新しい地域のアイデンティティを醸成し、地域の活性化を図ることを目的とする。 |
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団体の概要 |
(主なメンバー) 顧問/越前市長、武生商工会議所会頭 参与/鯖江・池田・南越前・越前の首長、鯖江と武生の商工会議所の幹部 等 委員長/三田村紘二武生商工会議所常議員 副委員長/山本正敏武生商工会議所副会頭 等 委員/行政や文化・経済団体の幹部 等 事務局長/越前市文化振興事業団事務局長 (主な事業) 越前ブランドの全国発信 伝統行事の伝承・振興 大王の事跡や郷土の歴史を青少年への伝承 大王ゆかりの地域や団体との連携 地域の新たなCIづくり 8月5日の実行委員会の設立に合わせ、HPも開設 |
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連絡先 |
〒915-0092 越前市塚町101(武生商工会館内) 電話 0778-29-1500 |
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| 越の大王祭保存会 | |||
代表者 |
清水次雄 | 事務局 |
清水氏宅 |
活動エリア |
坂井市(旧丸岡町) | 設立時期 |
平成12年7月 |
設立目的 |
平成元年から10年間大規模に全国発信した地域おこし「越まほろば物語」の灯りを消すことなく、地域に密着した伝統文化催事として行くため、六呂瀬山古墳に纏わる古代の儀式「越の大王祭」を実施。 | ||
団体の概要 |
平成12年7月に「まほろばおこし」に賛同する人達が同保存会を発足 現在、地区を中心に会員約60名で活動中。 毎年、5月から9月にかけて献上田で酒米を生産。 毎年、9月23日に例祭として上久米田三ヶ区八幡神社にて巫女が演じる越まほろばの舞を中心とした「越の大王祭」を実施。 |
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連絡先 |
〒910-0331 坂井市丸岡町上久米田22-71 |
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| 坂井市歴史研究会 | |||
代表者 |
事務局 |
坂井市生涯学習課 | |
活動エリア |
坂井市 | 設立時期 |
平成18年10月21日 |
設立目的 |
坂井市内の歴史文化、史跡等に関する調査研究を展開することにより、会員相互の協力、連携を図り、坂井市の歴史文化等を活かしたまちづくりと継承を図る。 | ||
団体の概要 |
以下の5団体で構成 坂井市全般の歴史、文化の調査研究を実施 |
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連絡先 |
〒919-0521 坂井市坂井町下新庄町1-1(坂井市本庁第2別館) |
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| 春江ふるさと歴史会 | |||||
代表者 |
宮嶋昭市 | 事務局 |
坂井市春江東公民館 | ||
活動エリア |
坂井市春江町 | 設立時期 |
平成8年4月3日 | ||
設立目的 |
春江町および関連地域の歴史や歴史的遺産を学び、自己の歴史的教養を豊かにすると同時に、会員相互の親睦を深め、その成果を後世に伝承し、町づくりに資する。 | ||||
団体の概要 |
平成8年4月、春江町東部公民館の活動の一環として東部地区に住む50~60歳代の15名で「春江町東部ふるさと歴史探訪会」としてスタート その後、春江町東部ふるさと歴史会に改称、さらに東部地区の枠を超え他の地域の参加を契機として、現在の「春江ふるさと歴史会」に発展 会員各自が資料を持ち寄り、月1回の座談的な定例会や年2回の視察研修会を実施し、他の学習グループとの合同研修会や、県や市のボランティア活動における講演会、作品展示も行う。最近は、坂井市文化協会や坂井市歴史研究会に所属し、他団体との交流にも積極的に参加し、歴史研究と文化の発展に寄与している。 平成17年5月、あすの福井県を創る運動優良実践団体会長賞を受賞
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連絡先 |
〒919-0449 坂井市春江町中筋24-6 春江東公民館内 |
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| 三国今昔懇話会 | |||
代表者 |
山田昭雄 | 事務局 |
三国中央公民館内町文協 |
活動エリア |
坂井市三国町 | 設立時期 |
平成8年4月 |
設立目的 |
三国に残る、三国誌には残らない子どもの頃に聞いた話などを中心に話し合うこと。 | ||
団体の概要 |
毎月1回第2火曜日の午後に懇談会を開催し、内容を「みくに今昔あれこれ」にまとめ発刊。現在までに11冊を発刊。 平成18年末には「みくに今昔あれこれ」第12号を刊行 平成14年 第1回福井県県民社会貢献活動知事奨励賞を受賞 平成17年 福井新聞文化賞を受賞 平成18年7月 継体大王と池上についての話し合い 平成18年8月 継体大王鯖江大会に8名参加 平成18年10月 三国神社と継体大王並びに振媛命の話し合い |
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連絡先 |
〒913-0043 坂井市三国町錦1-7-7 |
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| みくに史学研究会 | |||
代表者 |
冨永亮一郎 | 事務局 |
坂井市三国町緑ヶ丘 郷土資料館 みくに龍翔館 |
活動エリア |
坂井市、あわら市 | 設立時期 |
平成15年9月1日 |
設立目的 |
三国町史編纂の資料収集。 | ||
団体の概要 |
三国町史編纂の準備として資料を収集する会として三国町文化課(三国町緑ヶ丘4-2-1)みくに龍翔館に設置。
月1〜2回の研修会を実施し、基礎資料収集と研究活動を継続。 |
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連絡先 |
〒913-0048 坂井市三国町緑ヶ丘2-2-6 |
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| 六呂瀬山古墳群&鳴鹿大堰を愛する会 | |||||
代表者 |
高山源一 | 事務局 |
鳴鹿ふるさと会館 | ||
活動エリア |
坂井市(旧丸岡町) | 設立時期 |
平成元年4月1日 | ||
HP |
http://www.japrint.co.jp/rokuroseyama/ | ||||
設立目的 |
国史跡「六呂瀬山古墳群」の整備保存、鳴鹿大堰周辺の環境整備とこれらの利活用に関する事業を促進するとともに、九頭竜川流域文化を後世に伝えながら、福井県の古代の越王国文化等を顕彰する。 | ||||
団体の概要 |
平成元~10年の間、「越まほろば物語」の地域おこしイベントを実施。 平成元年と2年には越の国シンポジュウムとして「継体大王の謎に挑む」というテーマで福井県で初めて古代に焦点を合わせて実施。 平成10年には活動の集大成として「越まほろば物語大祭」に共催の形で参加し、節目の取りまとめとして、編纂委員会で越まほろば物語編纂誌を平成12年7月に発刊。 現在は、坂井市の六呂瀬山古墳群整備委員会に参画し、古墳群整備計画書の国(文化庁)への申請のため、古墳群本体の整備調査に協力すると共に周辺登道整備着工運動を区と一体で展開。 一昨年より2007年の継体即位1500年記念事業として、関係県を巡回し継体連邦アカデミック企画に取り組み、平成19年9月に「越の国シンポ2007」を行政と連携して実施の予定。 継体即位1500年記念の前年取り組みとして「継体大王ゆかりの地マップ」を編集し福井新聞を通じ平成18年12月1日に発刊。
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連絡先 |
〒910-0335 坂井市丸岡町上金屋 |
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| 越の国・里づくりの会 | |||
代表者 |
沢崎喜裕 | 事務局 |
沢崎氏宅 |
活動エリア |
永平寺町(旧松岡町) | 設立時期 |
平成4年 |
HP |
http://www.geocities.jp/sansaku7031/kosi18.html http://www.duallife.net/koshinokuni/ |
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設立目的 |
越の国を代表する松岡古墳群に誇りを持ち、貴重な古代遺産を保護し、啓蒙および活用するために「越の国・里づくり」を推進し、歴史と自然の豊かな地域文化を創造する。 | ||
団体の概要 |
平成4年から「まつおか古代フェスティバル」をスタート。平成11年には「まつおか越の国伝説」に改称し実施中。今年で15回目を数える。 平成14年には「松岡古墳群を守る会」を吸収し、「越の国・里づくりの会」に名称を改め、より総合的に保存活用を展開中。 (これまでに実施した主な事業) 平成8年 シンポ「継体大王と越の国」 平成13年 シンポ「古墳時代の伽耶と倭」 平成17年 シンポ・講演会、特別展、古墳群ウォーキング、石棺運び、古代体験 |
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連絡先 |
〒910-1117 永平寺町松岡神明3-43 |
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| 継体の会(越の国ルネッサンス実行委員会) | |||
代表者 |
福田往世(越前市議会議員、旧今立町議会議長) | 事務局 |
福井テレビ内継体の会 |
活動エリア |
県下全域 | 設立時期 |
平成17年 |
設立目的 |
日本古代国家の礎を築いた継体大王の偉業を改めて顕彰し、ふるさと福井、越前・若狭の古代史を見直すとともに「継体大王と越の国」の歴史と文化を県民あげて認識を深め、県民の誇りとして全国にアピールする。 | ||
団体の概要 |
特定の地域に限定せず、広範な地域・分野から参画
(主なメンバー) 福田往世(越前市議会議員) 青木豊昭(一乗谷朝倉氏遺跡資料館館長) 清水嗣能(ホテルリバージュアケボノ社長) 佐野周一(福井新聞社専務取締役) 野沢雄一(福井テレビ常務取締役) 金子洋巳(福井テレビ報道局次長) 沢崎喜裕(越の国里づくりの会会長) 松井政信(日本考古学会会員) 五島 哲(越前椿窯陶主) 吉田登喜男(丹南ケーブルテレビ統括部長) 平成18年8月6日 鯖江市嚮陽会館でシンポジウムを開催 その際、継体の会など県内17団体や有志を加えた「越の国ルネッサンス実行委員会」を設立 平成18年11月22日~23日 継体天皇ゆかりの歴史遺産見学体験ツアー 「考福学事始 継体天皇 ~越国の歴史と文化 語り合おう・見よう・食べよう~」 |
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連絡先 |
〒915-0242 越前市粟田部町30-4 |
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| 福井市 | |||
これまでの活動実績 |
・継体天皇即位1500年記念講演 (財)歴史のみえるまちづくり協会の主催により、「継体天皇の時代」をテーマに、記念講演を国際交流会館で実施。(第1回は平成18年12月2日に実施) ・福井市郷土歴史博物館にて、「古事記」や「日本書紀」等の文献に触れる講座を第3回まで実施。 |
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| 鯖江市 | |||
これまでの活動実績 |
継体大王に関する伝承や伝説の紹介 継体大王お手植えの孫桜とされる「上河内の薄墨桜」を市指定文化財(天然記念物)の観賞会を地元と実施 越前漆器伝統産業会館・越前漆器協同組合とが連携し、継体大王時代の冠を復元し、会館に展示 |
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| 越前市 | |||
これまでの活動実績 |
平成18年10月1日~11月5日のたけふ菊人形に、継体大王や照日の前の菊人形を設置 平成18年10月9日に越前市健康21ウォークをプレイベントとして実施 |
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| 坂井市 | |||
これまでの活動実績 |
平成元年から10年間、「越まほろば物語」イベントを開催。 | ||
| 永平寺町 | |||
これまでの活動実績 |
文化財保護の一環として、松岡古墳群の調査・保存への取組み | ||
| 福井県 | |||
これまでの活動実績 |
継体大王即位1500周年記念事業実行委員会の設立・運営 継体大王塾 in 枚方の開催 継体大王ホームページの開設 広報活動 グラフふくい(広報誌)、おはようふくい730(テレビ)、おはようふくい元気通信(ラジオ)等 |
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連絡先 |
継体大王即位1500周年記念事業実行委員会事務局 |
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