フィナーレには、輝くイルミネーションの前での、
仁愛女子高等学校の皆さんのハンドベル演奏。
幻想的な光の中での美しい音色にうっとり。
素敵な夜となりました。
JR福井県西口広場に現れたクリスマスツリー。
高さ約10メートルのツリーの周りには、650本ものミニツリー。
福井県産のモミの木を使ったこのツリーの名前は、
「子供たちの声がこだまする森」
その、可愛らしいツリーの点灯式を、
11月26日(金)17:20〜開催しました!
11月26日(金)
「子供たちの声がこだまする森」イルミネーション点灯式を行いました!!
※この事業は、宝くじの普及広報事業費により実施しています。
続いて、主催者を代表して、
福井県観光営業部長の五十嵐嘉也よりご挨拶。
また、本事業の実施にご協力いただきました団体の皆様を
ご紹介しました。
プログラム
1.仁愛女子高等学校の皆さんによるオープニング
2.主催者挨拶
3.誕生日の園児、児童5名による点灯声かけ
4.仁愛女子高等学校の皆さんによるハンドベル演奏と歌
いよいよツリー点灯!
子どもたちの声、幸せいっぱいの声に反応するこのツリー。
今日、声かけをしてくれたのは
今日が誕生日という幸せいっぱいの園児、児童5名の皆さん。
「10.9.8.7.6.5.4.3.2.1・・・
ハッピー!!」
の元気な声で、一斉に「子供たちの声がこだまする森」
イルミネーションが輝き始めました.
このツリーは、本日から1月10日まで、
おおむね17時から23時まで点灯します。
輝かしい点灯式のオープニングを飾ってくださったのは、
仁愛女子高等学校コーラス部の皆さん。
「仁愛オリジナル 花と恋のメドレー」を歌っていただき、
楽しいオープニングとなりました。
木の前にあるマイクに向かって、今年一番の幸せや願い事など、
幸せいっぱいの言葉をかけてください。
すると・・
声に反応して、この森は優しく光で応えてくれます。
あなたの声で、このツリーは何色に輝くでしょうか。ぜひお試しください。