ふるさと納税で
豚コレラ被害農家を応援しよう!

【養豚場での作業の様子】

 感染が確認された令和元年7月29日夜から、殺処分、消毒活動を行いました。

        


    


 (令和元年8月15日更新)

 8月12日に、県内の養豚場で県内2例目となる豚コレラが発生しました。
 同日夜より、飼育されている豚約680頭の殺処分、豚舎の消毒などの作業を行っています。

 ※豚コレラは人に感染しません。

  また、豚コレラに感染した豚肉が市場に出回ることはありません。

 ホームページで、活動の様子などを定期的に報告していきます。
 
 被害を受けた養豚場の名称、所在地の公表は行いません。

 また、直接養豚場へ問い合わせることは絶対にしないでください。
 
お申し込みはこちらから




  (外部サイト「ふるさとチョイス」申込ページに移動します。)



【お問い合わせ先】   福井県交流文化部定住交流課
 ℡:0776-20-0665(平日のみ)
 




 
今回感染が確認された「豚コレラ」の被害を受けた農家の方には、心よりお見舞い申し上げます。

 令和元年7月29日に福井県内の養豚場で「豚コレラ」の感染が確認されたため、養豚場で飼育されていた豚約300頭を殺処分し、豚舎の消毒などの防疫措置を行いました。また、感染拡大を防ぐため、周辺農家について出荷制限を行っているところです。

今回の被害を受けた農家を支援するために、ふるさと納税の受付を開始します。

 皆様からいただいた寄付は、被害を受けた農家の方への支援や、今後の感染拡大を防ぐための対策に活用させていただきます。

 なお、今回の寄付に関してのお礼の品はお出ししておりません。
 被害を受けられた農家の方のいち早い再建へのご支援をよろしくお願いします。

 

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