ふくい県民活動・ボランティアセンター



長期宿泊体験事業
〜事業実施に係る成果等〜
事業実施までの経緯 独自に長期間の宿泊体験事業を実施できるNPOを育成するため事業化しました.。専門性等を考慮し随意契約で実施しました。
役割分担 【NPO側】 
仝鎚務萋阿龍饌療内容の作成
関係団体との調整
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【行政側】
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県民へのよびかけ、参加者の募集
協働の範囲 具体的実施内容の検討、運営から実施後の評価まで
進行途中で発生した問題点と対処方法 (問題点)事業の途中でリタイアした参加者への返金に関する行き違いがありました。
(対処法)県で対応しました。
協働で実施したことの成果 広範囲にわたるボランティア確保等、NPO独自のネットワークを活かした事業展開を図ることができました。
事業実施後の波及効果 県内におけるNPO独自の宿泊体験事業への展開が図られました。
参加児童・その保護者・協力ボランティアへのアンケートではNPO委託に関して高い評価を得ることができました。
残された課題(または、課題に対する現在の取組) NPO独自のノウハウや効率のよさを、いかに今後の事業展開に反映させていくかという点が課題でした。現在の取組みとして、体験活動事業においてNPOに企画会議へ参画してもらっています。
協働事業を実施するうえでのアドバイス 双方の考え方のズレをなくすため、綿密な打合せ・確認が必要であると考えます。

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